常木 宏之

HIROYUKI Tsuneki

プロデューサー

『広告批評』編集部を経て2007年から在籍。編集的な目線からものごとに意味や価値を与え、ストーリーを作り出す。その意味や価値が人びとの共感に結びついて、企業やブランドの価値が高まる。そんな息の長い仕事を目指しています。
興味・関心は東葛スポーツ(演劇)、東京ヤクルトスワローズ(野球)、浦和レッズ(サッカー)等。毎年フジロックに行っています。

これまでの主な担当クライアントに虎屋、ユナイテッドアローズ、白鶴酒造、神戸市交通局、TEPCO、Jackery Japan、モンテール、リクルートなどがある。