テレビCMと駅構内のデジタルサイネージ、電車内ビジョンで展開。グラフィックと同様、シリーズ展開で、毎回ひとつのテーマを取り上げる。「グラフィックでつくられたドラえもんの可愛らしさが存分に伝わるよう、歩きかたやまばたきなど動作のひとつひとつに注意し、アニメーションとして心地いいリズムやタイミングになるように何度も細かく調整しています」(プランナー・ディレクター山田)。駅構内や電車内で流れる場合は音が出ないため、無音でもメッセージがきちんと伝わることも心がけている。

クライアント:
東京地下鉄株式会社
サン・アド:
AD:池田泰幸 / C:公庄仁 / D:土屋絵里子・都築陽 / PL+Dir:山田渡 / Pr:中田佳和・木村玄・中川美幸 / PM:重長奈津美
サン・アド以外の方々:
CD:サトー克也(ダイコク) / CPr+Pr:小林晃(アサツーディ・ケイ)/ AE:堀井信夫・北川玲亜 (アサツーディ・ケイ)/ イラスト原画:シンエイ動画 / オフラン編集:鯉渕幹生・松崎裕美 / オンライン編集:詫間浩太 / ミキサー:福森彩奈 / ©藤子プロ・小学館・テレビ朝日・シンエイ・ADK
すすメトロ!(「登場」篇) 
「銀座線下町エリア リニューアル」篇 
こんなに、ほんやく。(「訪日外国人対応」篇) 
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こんなに、ほんやく。(「訪日外国人対応」篇) 
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のびのびだ。(「駅空間の機能向上」篇)
のびのびだ。(「駅空間の機能向上」篇)
のびのびだ。(「駅空間の機能向上」篇)
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「日比谷線新型車両」篇 
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「日比谷線新型車両」篇 
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